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福島スタデイツアー

福島原子力発電所の事故によって放射線は何万人もの避難を余儀なくさせ、町や村を立ち入り禁止区域に変えました。 今日、植物に最も近い地域は時間的に閉じ込められています。 家が荒廃し、雑草や他の植物が舗装や道路、かつては手入れの行き届いた庭園を飲み込む一方、イノシシや他の野生動物が通りを歩き回っています。

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2019年平和旬間 日本カトリック司教協議会会長談話

平和は「すべての人の全人的発展の実り」1981年2月25日、聖ヨハネ・パウロ二世教皇は、広島で鮮烈な平和アピールをなさいました。そのアピールに呼応して日本の教会は翌年から「日本カトリック平和旬間」(8月6日~15日)をもうけて、平和について考え、平和のために祈り行動するよう努めてきました。「広島平和アピール」から38年9カ月後の今年11月、教皇フランシスコが日本を訪問され、新たな平和メッセージを世界に向けて発信してくださるものと期待しています。

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(本)会憲と会則:汚れなきマリアの献身宣教会

前書:「貧しい者に復員を告げ知らせ、捕らわれている人に解放を、目の見えない人に視力の回復を告げ、圧迫されている者自由にし、主の恵みの年を告げるために」(ルカ 4:18−19)主イエス • キリストは、時が満ちて、御父から派遣され、精霊に満たされた。主は第子たちを招いて、ご自分の使命に参与させられたが、それ以来、主は人々がご自分に従うよう教会を通じて絶え間なく招いておられる。

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本:汚れなきマリアの献身宣教会の会憲会則に関わる創立者の文献の抜粋

紹介の言葉:大きな喜びをもって本宣教会の皆に、聖人であり創立者であるウジェーヌ • ド • マズノ文献から選沢された抜粋を提供する。これは会憲会則の研究や解説ではなく、教会の中で、汚されたマリアの献身宣教会を生んだ方の精神をもってそれらを読み、よりよく理解できるための単なる手引或いは光である。

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O.M.I. 歴史 (1948-1998)

来日50周年を祝うことに当たって、多くの友人と共におめでとうと伝えたいのです。同時に祈りを捧げ、この50年の間にあなた方を通じて神の恵みがなさったわざに対て、賞賛を贈りたいのです。

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本:ブラザー津田季穂の作品

「私は最近、自分がこれ以上でもなく、これぐらいのことならやれるなという自分の幅みたいなものが見えて来ましたよ」

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祈りのチャリテイーイベント

復活祭の日(4月21日)にスリランカのホテルや教会など6か所で起きた自爆テロでは253人が死亡しました。事件から1週間となる28日、関西で暮らすスリランカ人やスリランカに縁がある日本人など100人以上が大阪・枚方市の淀川河川公園に集まり追悼の祈りをささげました。

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土佐義和神父の作品

土佐義和神父のコレクション.ゆっくり見てください.

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オブレート会の創立者に関する本 

1991年の春に名古屋の膳棚教会が発行している「とのに」という教会広報に福者ウジェーン • ド • マズノの生涯について連載することになった。

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ブラザー津田季穂

ブラザー津田季穂の新しいファイルを見てください。

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