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ふるさとの味と新たな始まり

スティーブ • ロザリオ, OMI ー  親愛なる皆さんへ、カトリック鳴門&阿南教会と聖母幼稚園で神の恵みを感じながら暮らしていることに感謝しています。日々、子どもたちの笑顔に囲まれ、モンテッソーリ教育を通じて希望を感じています。しかし、私にはもう一つの趣味、故郷の料理を紹介するユーチューバーとしての一面があります。

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確実性への要求は必ずしもスッキリするとは限らない

ノボトニー • ジェローム OMI – 前回の記事では、同性愛に関するカトリック教会の公式な客観的教えに触れた。「真実:カトリック教会とLGBTQ+」の記事である。今回はその続きとして、カナダの小教区で助祭を務める親友のダグラス・マクマナマン氏からいただいた記事を紹介し、主観的/司牧的アプローチについて述べたいと思う。ダグラス・マクマナマン助祭は、Lifeissuses.netのライターであり、高校生にカトリックの性倫理を教える教師であり、多くの書籍や記事を書いている。この記事の掲載を許可してくださったダグ助祭に感謝します。同性愛を扱う場合、客観的側面と主観的側面の両方に重点を置くことが必要だと思う。どちらか一方を避けることは混乱につながるからです。

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子どもたちに対する戦争:「子ども向け」ゲイドラッグショーは「不適切」(パート11)

(この記事は、「子どもたちへの戦争」を引き起こしている大人の強迫観念を明らかにするノボトニー 神父による継続中のシリーズの一部です。) ノボトニー • ジェローム OMI – 最近、あるスキャンダルが新聞を賑わし、ゲイコミュニティによる子どもへの信じられないような攻撃が浮き彫りになりました。「ダラスゲイバーの『子ども向け』ドラッグショー」と題した記事が米国テキサス州で掲載され、子ども向けのドラッグショーを特集したのです。直ちに州議会議員は、こうした不適切な出来事から子どもたちを守るための法案を提出すると発表しました。「ドラッグショーは子どもの居場所ではない」と同氏は述べています。私の疑問は、「なぜ過去何年間も、ゲイコミュニティから子どもたちを守るために何もしてこなかったのか」ということです。執筆者のマイケル・ブラウン氏は、ドラッグクイーンが子どもたち(およびその親たち)に向けてパフォーマンスをする光景は、20年近く前からプライドパレードでよく見られることで、世間の反発はほとんどなかったと指摘しています。ゲイバーで行われる「ドラッグクイーンショー」は、ゲイコミュニティから発祥したもので、家族が子どもたちと一緒に「プライド月間」を祝うために生み出されました。

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子どもたちへの戦争(第5回):身体部位 -「胎児にとって最悪の悪夢」

(この記事は、「子どもたちへの戦争」を引き起こしている大人の強迫観念を明らかにするノボトニー 神父による継続中のシリーズの一部です。) 生命は美しいです。生命は貴重で神聖なものです。 ノボトニー • ジェローム OMI –  人間には保護され守られるべき権利と尊厳があると、善良な人々は信じています。しかし、それに反対する人たちがいます。彼らは「胎児たちへの戦争」を公言しています。しかし、「良い」戦争はありません。どんな戦争であれ詰まるところ、何百万人もの人が死に、多くの人が身体的な不自由に追い込まれるのです。では、そもそもなぜ戦争をするのでしょうか? その理由は、胎児へのこの戦争が非常に儲かるからです。例えば、次のような出来事を考えてみましょう。心臓がまだ動いている胎児の臓器を、ピッツバーグ大学が摘出していたと聞いて、世界中が震撼しました。

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すべてのいのちを守るための⽉間

⽇本カトリック司教協議会 「すべてのいのちを守るための⽉間」設置について

Posted in 管区長:Bro. 八木 信彦, OMI, Uncategorized | Leave a comment